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憧れの人












これを見てお解かりでしょうが、私は椎名誠のファンなのです。

それがどうした?と思われそうなので蔵書の全ては載せません。(^^:)

あの「わしらは怪しい探検隊」と出逢ってからというもの、椎名っておもシーナ、たのシーナ、

などと探検隊シリーズからエッセイなどを読みあさり出演するTVも欠かさずに見ました。

札幌での講演も殆ど行きました。

数少ない憧れの人なのです。(^^)

とりわけライフログにて掲示してる「でっかい旅なのだ」は一番の愛読、愛蔵書です。















一度、出版記念を兼ねたサイン会に行き、持参したスライス丸太にサインを頂戴して来ました。

字はヘタクソですが、真ん中にホネフィルムのロゴマークを描いてくれたのでした。

うれシーナ、うれシーナって帰って来ました。(笑)




最近はどうしてるのでしょうか・・・本は出版されてるようですが・・・

TVで見なくなり、チョットさびシーナ・・・





狩猟民族の末裔にあたる私は、山菜採りに精を出してるのです。

生きていくために必死なのです。(笑)

6月からは河川釣りが解禁となります。

法律やルールは守ります。

探検はしますが、けっして怪しい者ではありません。(^^)















 Scenery (シーナリー)  1976   福居 良         こちらからどうぞ

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# by doronko-tonchan | 2012-05-25 06:41 | その他 | Trackback | Comments(32)
春の日の憂鬱












たんぽぽが一面に咲いていた。

北海道はやっと今が春真っ只中なのである。

水芭蕉もハルジオンも・・・

見ているだけでほのぼのとした気持ちになり癒される。



昔から変わらずにここにこうして咲き続けて来たのであろうか・・・



この罪無きものたち。

みんな生きてるのだ。



生命が誕生する。そして生きるには理由がある。

命が尽きるまで誰にも邪魔されることなど無いのだ。

それが自然の営み、自然の摂理なのだから・・・











人間には性善説という論理がある。

基本的に人間は正しく良い判断をするというものだそうだ。

しかしながら遺憾な事にそうとは限らない。

なぜかこれとは反対の人間が存在するのだ。いかんなぁ・・・(^^:)

これはなにも今に始まった事で無い。人類創世期はたまた神代の昔からと

執拗に根深く存在するものであるようだ。

男がいて女がいるようなものであろうか・・・(^^:)

正義感がつまらないのか、気にくわないのかやたらと反発し、更には迷惑や危害を加える

という悪行をやらかすのである。

それが集団ともなれば時に手に負えなくなるような事にもなるのだ。

平和な社会生活を脅かす根源とも言えよう。











私がいったい何を言いたいのか察して頂けるとも思います。

世の中、払拭したいものだらけです。

なんとかなりませんかねぇ。

誰ぞや救世主でも現れないものでしょうか・・・













夢は本当に努力する人たちのために作られていた・・・

あきらめないで・・・  (真矢みきは無関係です^^)

Don't Throw it all Away      アンディ・ギブ    こちらからどうぞ

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# by doronko-tonchan | 2012-05-18 05:11 | 風景 | Trackback | Comments(50)
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